掲載内容は、状況により変更となる場合がございます。
必ず、事前に公式HP・SNS・お電話などでご確認のうえ、ご活用ください。

令和収蔵品展 Ⅰ期「俯瞰する風景」

おぶせミュージアム・中島千波館に令和になってから収蔵された作品の展覧会。Ⅰ期では「俯瞰する風景」というテーマで、自然の景色や群衆を、上空など少し離れた場所から眺める作品を展示する。日常ではなかなか得られない視点の作品は、今いる場所を見つめ直すきっかけも与えてくれるかもしれない。
  • 4月2日(木)~5月26日(火)9:00~17:00 水曜日(4月22日・29日・5月6日は開館)
  • おぶせミュージアム・中島千波館(小布施町大字小布施595)
  • 入館料 一般800円 大・高校生400円 中学生以下無料
  • おぶせミュージアム・中島千波館
  • 026-247-6111
  • https://www.town.obuse.nagano.jp

アートラボ2026 第 I 期
ひらくツール ふれるはなすあるく 齋藤名穂×長野県立美術館

撮影 黒目写真館(大倉英揮)

アートラボ2026年度の第 I 期展覧会では、長野県立美術館リニューアルの際に制作された「ひらくツール」(2021年) と、そのデザインを担当したデザイナー齋藤名穂を紹介。視覚以外のさまざまな感覚をつかって楽しむためのツールを展示し、実際に触れて、見て、体験できる。
  • 4月18日(土)~7月12日(日)9:00~17:00、
    水曜休(祝日の場合は翌平日。ただし4/30(木)は除く)
  • 長野県立美術館 本館2階 アートラボ
  • 観覧無料
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/

[長野県150周年記念/リニューアル・オープン5周年記念]
再編する ― NAM コレクションの現在

長野県立美術館が長野県にゆかりのある作家の作品や風景画を中心に収集したコレクションは現在5800点余。長い歩みの中で形づくられた多彩なコレクションを通じて、「これまで」と「これから」の美術館を見つめ直そうとする企画展。ゲストとして平田尚也、Barrack (古畑大気+近藤佳那子)、佐藤朋子の3組のアーティストを迎える。
  • 4月29日(水・祝)~6月7日(日)9:00~17:00(展示室入場は16:30まで)、
    水曜休(ただし4/29(水)、5/6(水)は祝日のため開館、5/7(木)休館)
  • 長野県立美術館 展示室1 ・2 ・3
  • 一般1000円、大学生及び75歳以上800円、高校生以下又は18歳未満無料
    
(コレクション展[本館・東山魁夷館]との共通料金/一般1500円、大学生及び75歳以上1100円)
    長野県内の大学等に通う学生は無料(詳細はHP参照)
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/

白木俊之✕北野敏美 2人展
-版表現の可能性を追い 半世紀にわたる師弟展-

長野県出身の版画家であり、長年にわたり自ら制作を続けながら、学校教育や社会教育、美術館活動を通して版画の創造性と教育の重要性を実践的に伝えてきた、白木俊之氏と北野敏美氏の作品を紹介する。会期中には作家によるギャラリートークや実演、版画教室も開催。
  • 5月2日(土)~7月5日(日)9:00~17:00(最終入館16:30)
  • 須坂版画美術館(展示室1・2)
  • 800円(高校生以下及び18歳未満は無料)
  • 須坂版画美術館
  • 026-248-6633
  • https://culture-suzaka.or.jp/hanga

コトノハ オトノハ ―空音soraoto―

大町市の「森の休息」はシェアスペース。県内外から人が集まる場所。ここで催される「世界で一番小さな展覧会」は今回で140回目。5月から登場するのは、切り絵の「空音(そらおと)」。テーマは「コトノハ オトノハ」。素材選びも気持ちの向くまま、思うさま。文字通りフリーな表現の作品群に目を留めてみよう。森の休息にはシェアキッチンもあり、ワンデイシェフが腕を振るう。会期中の28日(木)のランチタイムは、調理師でもある彼女の料理が味わえる。おいしい空気と切り絵の数々、体にやさしい「ふみ葉月」ごはんで、体と心に“凪”のひとときを。
  • 開催中~6月13日(火)10:00~17:00 ※月曜定休
  • 森の休息「通り土間ギャラリー」(大町市大町2551)
    ※近隣の市営駐車場へ
  • 入場無料(ワンデイシェフのランチは別途実費にて)
    ランチタイムは11:30~(LO14:00) 数量限定
  • 森の休息
  • 0261-23-7145
  • https://www.instagram.com/morikyu5/

東山魁夷館コレクション2026 第Ⅰ期

長野県立美術館 東山魁夷館

2026年度の東山魁夷館コレクション第Ⅰ期では、東山魁夷が15歳の頃の《自画像》、東京美術学校時代の《牡丹図》、《山谿秋色》 をはじめとする初期の作品や、連作「白い馬の見える風景」から《緑響く》のほか、5月6日は東山の命日であることから、絶筆となった《夕星》を紹介する。
  • 5月14日(木)~7月27日(月)
    9:00~17:00(展示室入場は16:30まで)、水曜休
  • 長野県立美術館 東山魁夷館
  • (本館・東山魁夷館共通)一般700円、大学生及び75歳以上500円、高校生以下又は18歳未満無料
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/exhibition/higashiyama2026_1

カミジョウミカ展2026「異色異音ナル世界」

カミジョウミカ「ヒゲ跡にマントヒヒ」

カミジョウミカは安曇野市在住の画家。作品づくりのテーマは「カラフルな空想の世界」と「夢の世界」。このほど、地元で個展を開催。今回は、つい最近描き上げたという、生まれたての40点が登場。100mm×100mmという小さなものから、420mm×594mm(A2判)という大きなものまでバラエティー豊か。ところで、今回のタイトル「異色」ってなんだ? 反対色を駆使したから、カラフルがマシマシということ。まさに作家の真骨頂。ならば「異音」は? 音が鳴る作品が隠れているという。もちろん、作家にとっては初挑戦。作品のベースに楽譜を選んだというコラージュ的な意欲作もまた「異音」。なんだこれは、と素直に驚くもよし。自分なりの何かを想い描くのもよし。何も考えずに観ても、またよし。ケレン味がない。派手でもない。どこまでもカラフル。いつしか心と体が揺り動かされる。いつしかチアアップ。春来たり。絶品のコーヒーやスイーツとともに、ファンタジーの世界に遊ぼう。そこは“まほろば”だったりして。
※5月30日(土)14:00~14:30は「カミジョウミカ with 夏色のたね」ミニライブを開催
☆カミジョウミカ公式サイト https://mikka.boo.jp/
  • 5月16日(土)~6月2日(火)9:00~17:00 ※最終日は16時まで
  • カフェ&ギャラリー 安曇野縁縁(安曇野市穂高有明8138-7)
    ※水・木・金曜日定休
  • 観覧無料(店内での飲食は別途実費) 
  • カフェ&ギャラリー 安曇野縁縁
  • 090-1545-1787
  • https://ameblo.jp/yyenen/

NAMコレクション2026 第Ⅰ期

村山槐多 《尿する裸僧》 1915年 
(信濃デッサン館コレクション)

長野県立美術館のコレクション展、2026年度の第Ⅰ期では、昨年度新たに収蔵した作品や、村山槐多の代表作《尿する裸僧》などを紹介する。また小展示として、長野ゆかりの刀工、山浦正雄の短刀(長野県宝)など、刀剣3口も合わせて紹介する。
  • 5月21日(木)~8月17日(月)
    9:00~17:00(展示室入場は16:30まで)、水曜休
  • 長野県立美術館 本館2F コレクション展示室
  • (本館・東山魁夷館共通)一般700円、大学生及び75歳以上500円、高校生以下又は18歳未満無料
    7/28(火)・7/30(木)は観覧料無料(東山魁夷館がメンテナンス休室のため)
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/exhibition/namcollection2026_1

北野美術館版 美術でみる歳時記 春編・夏編

展覧会を俳句や短歌を詠む際に用いる「歳時記」になぞらえて、絵の中に表現されている様々な事柄を「季語」として取り上げながら作品を展覧する。今回の夏季展示では、絵のなかに確認できる春・夏の季語と、作品についてを歳時記の書式に似せた解説文で紹介。
湯島天満宮信濃分社共同企画「夏休み!お絵描き風鈴を湯島神社さんに飾ろう!」(要予約)…8月2日(日)10:00~・13:30~(各回約1時間半程度)材料費:(風鈴2個分)2000円(入館料別途) 対象:どなたでも(中学生以下は保護者同伴)
「学芸員のおススメ作品トーク」(予約不要)…6月14日(日)・7月19日(日)・8月9日(日)(各回30分程度の案内)【入門コース】各日10:00~・14:00~ 【展覧会コース】各日11:00~・15:00~ 参加費:入館料のみ 対象:どなたでも(中学生以下は保護者同伴)
  • 5月23日(土)~8月16日(日)9:30~17:00(最終入館は閉館の30分前まで)、
    月曜休(7/20は開館し、翌7/21休館)
  • 北野美術館(長野市若穂綿内7963-2)
  • 一般700円 高校・専門・大学生500円 中学生以下無料
  • 北野美術館
  • 026-282-3450
  • https://kitano-museum.or.jp/2026/05/12/2488/

令和収蔵品展 Ⅱ期「交差するまなざし」

おぶせミュージアム・中島千波館に令和になってから収蔵された作品の展覧会。Ⅱ期では「交差するまなざし」というテーマで作品を紹介。観る人のまなざしと交差するとき、作品との対話が始まる。あなただけの、作品との物語を紡いでみてほしい。
  • 5月30日(土)~8月3日(月)9:00~17:00 水曜休
  • おぶせミュージアム・中島千波館(小布施町大字小布施595)
  • 入館料 一般800円 大・高校生400円 中学生以下無料
  • おぶせミュージアム・中島千波館
  • 026-247-6111
  • https://www.town.obuse.nagano.jp

公開制作vol.6 安部泰輔 美術の休息

安部泰輔 「黄金森」制作風景、黄金町バザール2024
photo : ⒸELEMENT 久保 貴史

2026年度の公開制作は、古着やハギレを使って造形する作家、安部泰輔を招へいし、長野県立美術館のコレクション作品や善光寺にまつわる物事をモチーフとして、触れたり参加したりできる作品の制作やワークショップを展開。

水野コレクション「葉っぱ展─色・かたち・描き方」

池上秀畝《盛夏》の緑かがやく大きな芭蕉に、川合玉堂《月下鳴鹿》で秋風にゆれる細長いススキ、横山大観《桜花・紅葉》の金で描かれた葉など、日本画の中の葉っぱが主役の展覧会。それぞれの色・かたち・描き方の違いを味わいながら、その個性豊かな魅力を楽しむ。
会期中に「横山大観《無我》」を通期展示
6月21日(日)、7月11日(土)は学芸員によるギャラリートークを開催
  • 6月6日(土)~7月20日(月・祝)9:30~17:30(最終入館17:00)
    月曜休(7/20は開館)
  • 水野美術館(長野市若里6-2-20)
  • 一般1000円 中高生600円 小学生300円
    土曜は小中学生無料 着物で来館すると半額
  • 水野美術館
  • 026-229-6333
  • https://mizuno-museum.jp

ブルックリン博物館所蔵 特別展 古代エジプト

ブルックリン博物館が誇る古代エジプトコレクションから、選りすぐりの名品群が長野に集結。案内人は、いま注目を集める気鋭のエジプト考古学者・河江肖剰(かわえ ゆきのり)。「知っているようで知らない事実」から最新技術を使ったピラミッドの研究成果まで、映像や音声も交えて紹介する。
  • 6月27日(土)~ 9月27日(日)9:00~17:00(展示室入場は閉館30分前まで)
    ※ナイトミュージアム 8月14日(金)・15日(土)は20:00まで開館
    水曜休(ただし9/23(水)は祝日のため開館、翌9/24(木)休館)
  • 長野県立美術館 展示室1・2・3
  • 【当日券】一般 1800円、高校・大学生 1200円、小・中学生 600円
    【前売券】一般 1600円、高校・大学生 1000円、小・中学生 500円
    販売期間:~6月26日(金)未就学児無料(要保護者同伴)
  • テレビ信州チケットセンター TEL026-225-0055(平日10:00~18:00)
        信濃毎日新聞社事業部 TEL026-236-3399(平日10:00~17:00)

クリエイター ロクガワの食べ物イラスト展

長野市在住、新進気鋭のクリエイターがまたしても! 彼が繰り広げるのは、不思議でヘンテコな世界。テーマは「食べ物」。人間の衣替えは秋の声を聞くまでないけれど、エビフライは時を選ばず… ふと思う。「新しい自分って何だろう?」。ポップな展示に、笑って、和んで、しっとり、まったり。ティータイムを描いた、ルーブル美術館 (カルセール・ド・ルーブル)に展示された作品や、ニューヨークのコースター展への出品作も登場。まなざしの行き先は広がるばかり。いつのまにか、とりこに。会場に足を運んだ後はInstagram@kerokunkunにも注目!
  • 信州新町美術館
    所蔵作品展-山々の四季-
  • 2月7日(土)~6月28日(日) 9:00~16:30(入館は16:00まで)、月曜休館(祝日の場合は翌日休館)・祝日の翌日休館(土・日曜の場合は開館)・12月29日(月)~1月3日(土)休館
  • 信州新町美術館(信州新町上条88-3) 第2展示室
  • 入館料(美術館・有島生馬記念館・化石博物館との3館共通券) 大人500円 高校生300円 小中学生200円 毎週土曜は小中学生無料
  • 所蔵作品より、四季折々の山々を描いた風景画36点を展示。絵画ならではの表現を味わいながら、季節ごとの変わる山の魅力を楽しみたい
  • 信州新町美術館・有島生馬記念館・化石博物館
  • 026-262-3500
  • 信州新町美術館
    所蔵作品展-当館ゆかりの作家たち-
  • 2月7日(土)~6月28日(日) 9:00~16:30(入館は16:00まで)、月曜休館(祝日の場合は翌日休館)・祝日の翌日休館(土・日曜の場合は開館)・12月29日(月)~1月3日(土)休館
  • 信州新町美術館(信州新町上条88-3) 第3展示室
  • 入館料(美術館・有島生馬記念館・化石博物館との3館共通券) 大人500円 高校生300円 小中学生200円 毎週土曜は小中学生無料
  • 所蔵作品より、横井弘三・青山杉雨・栗原信・小泉癸巳男・赤城泰舒などの作品を展示
  • 信州新町美術館・有島生馬記念館・化石博物館
  • 026-262-3500
  • 藤岡牧夫絵本絵画展 やさしい光につつまれて
  • 4月18日(土)~7月5日(日) 9:30~17:00(入館は16:30まで)5/4(月・祝)は開館、5/7(木)は休館
  • 飯山市美術館(飯山市大字飯山1436-1)
  • 大人300円、小中学生200円
  • 木曽郡上松町出身、「人と自然」をテーマに心温まる絵本を数多く発表している画家、藤岡牧夫。のどかな田園風景、千曲川の流れ、四季折々の里山、菜の花や紅葉など、心を込めて描かれた飯山の風景画の原画をメインに、およそ100点以上を展示する。5/16(土)・6/14(日)各13:30~14:30頃『大型紙芝居の朗読とトークショー』と題し、作家自身が作品について語るイベントを開催(参加無料、要事前申込み)。
  • 飯山市美術館
  • 0269-62-1501
  • SOHEI展 【続 ANOTHER WORLD】
  • 5月1日(金)~5月31日(日) 木・金曜12:00~17:00、土・日・祝11:00~17:00
  • ギャラリー豆蔵(長野市大門町518 2F)
  • 入場無料
  • 毎日1枚のペースでA4サイズの紙に描くという、天野壮平氏(1972年3月10日生52歳 長野県長野市在住)による、2回目の個展。
  • ギャラリー豆蔵
  • 070-6525-0738
  • ジャズカフェ ミュージアム ミュージシャンギャラリー
    疋田義明展
  • 5月1日(金)~5月31日(日) 12:00~22:30 日曜12:00~16:00、月曜休
  • ジャズカフェ ミュージアム ミュージシャン
  • Jazzを中心にした音楽を聴きながら飲食を楽しめるMusicianでは、店内にミニギャラリーを併設し、プロアマ問わず会場費無料で絵画や作品等の展示を行っている。5月1日~31日は「疋田義明展」を開催。気軽にお出かけを。
  • ジャズカフェ ミュージアム ミュージシャン
  • 026-234-2623
  • 大橋博文「いろんな木de仕事展」~35年の歩みと、これから~
  • 5月2日(土)~5月27日(水) 9:30~16:30期間中の火曜休、5/7(木)は休館
  • 小川村郷土歴史館 ふるさとらんど小川
  • 入場無料
  • 小川村の木工作家、大橋博文による作品展。小川村で「木」と向き合い、暮らしに寄り添う家具、クラフトを作り続けて35年。木工家具、知育玩具、カトラリー等の木工雑貨を含めおよそ100点を展示販売。ワークショップ「いろんな木deテトラキューブパズルを作って遊ぼう!」5/4(月・祝)・5(火・祝)13:00~15:00、定員各日7名(先着)、参加費3300円、参加年齢/小学高学年以上(低学年以下は保護者同伴)申込み方法/電話またはメールにて。
  • 小川村郷土歴史館
  • 026-269-2270
  • rekisi@vill.ogawa.nagano.jp
  • 白木俊之×北野敏美2人展  -版表現の可能性を追い 半世紀にわたる師弟 展-
  • 5月2日(土)~7月5日(日) 9:00~17:00(入館は16:30まで) 水曜休
  • 須坂版画美術館・平塚運一版画美術館(須坂市大字野辺1386-8)
  • 一般800円(高校生以下及び18歳未満無料)
  • 長野県出身の白木俊之と北野敏美の作品展。師弟関係でもあるふたりは、国内外の展覧会で高い評価を受け、現在も精力的に活動を続ける。長野の風土の中で育まれた版画表現の豊かな世界を堪能しよう。 ■オープニングおよびギャラリートーク5/2(土)13:00~14:30 ■銅版画制作の実演5/9(土)13:30~15:00(北野敏美)ほか ■銅版画教室6/6(土)・7(日)各詳細は問合せを
  • 須坂版画美術館
  • 026-248-6633 
  • 第37回 倉島玲子 油彩画展
  • 5月9日(土)~6月21日(日) 9:00~17:00(入館は16:30まで最終日は15:00終了)月曜は休館
  • 北アルプス展望美術館 安曇野ギャラリー(北安曇郡池田町会染7782)
  • 無料(本館企画展は有料)
  • 画家・倉島玲子による油彩画「懐かしい信州の風景画」40点(新作およそ20点)を、安曇野のギャラリーにて展示。「田植えの頃」など、懐かしくもみずみずしい風景がそこに。5/9~5/17と、6/21までの土日は作家在廊予定。
  • 090-1828-9460(倉島)
  • シャドウボックス協会作品展in長野2026
  • 5月22日(金)から5月26日(火)
    9:30から16:30(最終日は15:00まで)
  • 長野県立美術館しなのギャラリーA(地下1F)
  • 入場無料
  • 平面の絵や写真を何枚も重ねて立体的に見せるアート作品「シャドウボックス」。シャドウボックス協会の協会員による作品展示会。
  • シャドウボックス協会
  • 090-1869-6722(白石)
  • 第12回 山田洋子透明水彩画&まさお造形の夫婦展
  • 5月29日(金)から6月2日(火)
    10:00から16:00 (最終日は13:00まで)
  • 長野県立美術館しなのギャラリーA(地下1F)
  • 入場無料
  • 透明水彩画、書、造形作品などを展示する第12回目の夫婦展。透明水彩画は会場の3壁面全てに展示する大作から、胡桃の殻を使った造形は戦争で多くの子供達が犠牲になっている今、御霊を鎮める新作まで、およそ全120点以上を展示する。
  • アトリエようこ
  • 090-1432-5836
  • 『信州の野鳥』信州の野鳥写真展
  • 5月30日(土)~6月24日(水) 9:30~16:30 火曜休
  • 小川村郷土歴史館 ふるさとらんど小川
  • 入場無料
  • 長野市在住の塩入政光さんほか3名による信州の野鳥写真展。ギャラリーでは、様々な鳥の鳴き声のBGMと共におよそ40点の野鳥写真を展示する。
  • 小川村郷土歴史館
  • 026-269-2270
  • rekisi@vill.ogawa.nagano.jp
  • ジャズカフェ ミュージアム ミュージシャンギャラリー
    魲万里絵展「物怪も精霊もみな踊る」─紙人形と絵画
  • 6月2日(火)~6月30日(火) 12:00~22:30 日曜12:00~16:00、月曜休
  • ジャズカフェ ミュージアム ミュージシャン
  • Jazzを中心にした音楽を聴きながら飲食を楽しめるMusicianでは、店内にミニギャラリーを併設し、プロアマ問わず会場費無料で絵画や作品等の展示を行っている。5月1日~31日は『魲万里絵展「物怪も精霊もみな踊る」─紙人形と絵画』を開催。気軽にお出かけを。6月7日(日)・21日(日)にはワークショップを開催。定員…各回5名 参加費…2000円(お茶付)要申込
  • ジャズカフェ ミュージアム ミュージシャン
  • 026-234-2623
  • 信州新町美術館
    「所蔵作品展-当館ゆかりの作家たち-」学芸員による作品解説
  • 6月20日(土)・28日(日) 11:00~(約30分)
  • 信州新町美術館(信州新町上条88-3) 第3展示室
  • 無料(別途入館料が必要)
    入館料(美術館・有島生馬記念館・化石博物館との3館共通券) 大人500円 高校生300円 小中学生200円 毎週土曜は小中学生無料
  • 注目の作品、展覧会の見どころなどの解説を聞きながら、展覧会を楽しめる
  • 信州新町美術館・有島生馬記念館・化石博物館
  • 026-262-3500
  • 信州新町美術館
    「画家のまなざし1~花・静物を描く~」
  • 7月11日 9:00~16:30(入館は16:00まで)、月曜休館(祝日の場合は翌日休館)・祝日の翌日休館(土・日曜の場合は開館)・12月29日(月)~1月3日(土)休館
  • 信州新町美術館(信州新町上条88-3) 第2展示室
  • 入館料(美術館・有島生馬記念館・化石博物館との3館共通券) 大人500円 高校生300円 小中学生200円 毎週土曜は小中学生無料
  • 今年度は「画家のまなざし」というテーマを設け、2700点のコレクションより前期に「花・静物」、後期には「人物」が描かれた作品を展示。本店では、それぞれの画家が個性豊かに描く「花・静物」をモチーフにした作品約60点を展示する
  • 信州新町美術館・有島生馬記念館・化石博物館
  • 026-262-3500

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